横浜村塾 by 愛の情報参謀

松下村塾の令和版、横浜村塾と命名しました 令和の時代に、大きな志を持って、 良き横浜、良き日本、良き世界、良き地球を 創りたいものです

カテゴリ: 医学・科学

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 エネルギーを大切に、食物を大切に
 
「エネルギーの分野からのエコ対策」という素晴らしい授業を受けました。
 
残念ながら起こってしまった大震災、改めて、こういう素敵な授業を受けたいものです。まさしく真の寺子屋です。
 
太陽の存在、地球の存在、そして、月の存在、大自然のこと説明は難しいが、本当に素晴らしいです。
 
人の一日に必要なエネルギーは約2500Kcal。一日に3500Kcal、摂取すると、1000Kcal余る。これはパン一斤分。ただし、パン一斤をつくるのには2800Kcal。が必要なのです。
食物をつくること、その付加価値にもエネルギーが使われます。だからこそ、大切に使い、大切に食べたいものです。決して余して、捨てるなどあってはなりません。
 
日本は豊かになり過ぎてメタボが結構多いです。食物エネルギーを過剰摂取している。また、コンビニの弁当は年間8億食が廃棄。何とももったいないことです。
 
エネルギーを大切に、食物を大切に、今回の大震災で私たちは学びました。
 
地球に生きる私たち、エネルギーは人が作れないのです、自然の贈り物、預かり物のエネルギーを変換して使わせていただいているのです。
 
そう感じると、限りあるエネルギー、大切に使いたいものです。
 
不平・不満など言っている場合ではありません。
 
地球上で使えるエネルギー源は太陽光と地下物資。
 
地下物質(石炭・石油・LNGガス)は限りあるもの、大切に感謝を持って使いたいものです。
 
 
加藤之貴氏、本当にありがとうございます。

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老化を早める5つの食習慣、
即ち、逆をすれば、
長生きの5つの食習慣となります。
残念ながら起こってしまった大震災、
節約、節食、等は復興への大切なキーワード、
家庭での廃棄される食物、
作り過ぎが多いということ、
少なく作って、少なく食べる、
自分自身の管理にもつながるもの、
食物は腹八分と少なめに、
メタボの人は7分目でも十分です。
病院で血圧の薬、
結構飲んでいる人は多いです。
医療費の削減、
エネルギーの削減にもつながります。
日本を元気にするために皆で頑張りましょう。
 
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  <長生きするための5つの食習慣>
 
せっかく老いを緩やかにする栄養素や食べ方の知識を身につけても、老化を早める食習慣をしていたのでは、何にもならない。まずはあなたを老けさせる食べ方や物質をチェックして、“老化ストップ食”にシフトチェンジを! ここでは老いを早める5つの食べ方の特徴を紹介する。

【1】食べすぎ
加齢にともない基礎代謝も低下している。若いころのように食べていたら太ることに。「食べすぎると消化のために血液は胃に集中。他の臓器に回らず、血中脂質や血糖値の上昇を招き、メタボにつながります。腹八分目を心がけて」(医学博士・管理栄養士の本多京子さん、以下「」内も同じ)

【2】早食い
急いで食事をとると、どうしても咀嚼がおろそかになる。「咀嚼は消化を助けるのにとても重要。充分でないと消化に時間がかかり、胃腸にも負担が多く、食べすぎの原因に」

【3】食事時間がバラバラ!
朝昼晩の食事時間を決め、できるだけ規則正しく食事を摂ることにより、自律神経のバランスが整いやすくなる。「朝食と夕食の間は12時間がベスト。その中間に昼食を」

【4】続けて食べ、重ね食べ
いつも同じものや似たような食品、調理法のものを食べ続けると栄養素が不足し偏る。「揚げ物+炒め物は脂質やエネルギーの過剰に、煮魚+野菜の煮物は塩分過剰になりやすいので注意。また、食事代わりにケーキや和菓子など、おやつのような食事も×」

【5】冷たいものばかりを食べる
老いの大敵は体を冷やすこと。食材に冷やす作用があるかどうかもチェックしたい。「辛み成分のしょうがやにんにく、ねぎなど温め食材をバランスよく摂り、飲み物も常温や温かいものに」

※女性セブン2011年9月29日・10月6日号

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私たちの人間の祖先は、
最初は火を起こすことからエネルギーをいただいていた。
燃焼による炭素エネルギーの獲得、
今回の原発事故、賢明なる日本人、
どう対応するのか、
原子力依存でなく、自然エネルギーを模索、
日本では遅れている風力、
太陽光より効率が良いとのことです。
自然エネルギーの研究開発、
欠かせないものですね。
皆で学んで、協力したいものですね。
なかなか興味深い記事です。
 
 
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外洋洋上風力発電の魅力
 
荒波が押し寄せる鹿島臨海工業地帯(茨城県神栖市)の護岸に沿って、高さ100メートルの7基の風車が並ぶ。昨年6月に稼働を開始した日本初の外洋の洋上風力発電所だ。1基の出力は2千キロワット、7基で約7千世帯分の電気を供給している。東日本大震災で最大5メートルの津波を受けたが、洋上風力は無傷だった。
 
 世界では再生可能エネルギーの主役は風力で、太陽光の20倍以上の発電能力がある。だが、低周波騒音の問題や環境規制で適地が限られる日本の出力は中国、米国の10分の1以下で、世界12位に甘んじている。
 
 洋上風力は海洋国日本の新しい風力の形だ。海では漁業権や船の航路との調整が必要になるが、「3年かけて漁業関係者の理解を得た」というウィンド・パワー・いばらき(水戸市)の小松崎衛社長は、鹿島灘沖に100基の洋上風力建設を構想する。
 

産学で実証開始>
 
 大手も動き出した。千葉県銚子市沖などで来年度から、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)やJパワー、東大が洋上風力の実証をスタートする。NEDOが8月まで募集した大規模な「洋上ファーム」の事業化調査は応募が殺到、東大や国内最大手のユーラスエナジーホールディングス、芙蓉海洋開発などが名乗りを上げた。

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ニュートリノが光速超えた? 「相対論」覆す可能性 名古屋大などが測定

 
光より早い速度のものが見つかった。
アインシュタインの相対性理論を覆す研究結果、
何とも素晴らしい研究です。
 
 
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      光より早いニュートリノ?
 
 素粒子ニュートリノが飛ぶスピードは光より速い-。名古屋大などの国際実験チームが23日、光より速いものはないとするアインシュタインの相対性理論の前提を覆すような測定結果を発表した。
 
測定の正しさが証明されれば、現代物理学に根底から見直しを迫ることになる。名大の小松雅宏准教授は「衝撃的な結果だが、実験チームとしてはデータの検証を尽くした上での数値だ。どういう解釈が可能なのか、理論研究者への問題提起となるだろう」としている。
 
 チームは、欧州合同原子核研究所(スイス・フランス国境)の加速器から約730キロ離れたイタリアのグランサッソ地下研究所の検出器に向けてニュートリノ発射し、発射時と到着時を測定。3年間の実験で蓄積した約1万6千回のデータから速度を計算した。
 
 その結果、秒速約30万キロの光が約2.4ミリ秒かかるところを、ニュートリノは1億分の6秒早く到着していたことが判明。ニュートリノの速度は光より10万分の2速いことになる。
 
ニュートリノ (Neutrino) は、素粒子のうちの中性レプトンの名称。中性微子とも書く。電子ニュートリノ・ミューニュートリノ・タウニュートリノの3種類もしくはそれぞれの反粒子をあわせた6種類あると考えられている。ヴォルフガング・パウリ中性子β崩壊エネルギー保存則角運動量保存則が成り立つように、その存在仮説を提唱した。「ニュートリノ」の名はβ崩壊の研究を進めたエンリコ・フェルミが名づけた。フレデリック・ライネスらの実験により、その存在が証明された。

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私たちの人間の祖先は、
セディバ人なのか、
なかなか興味深いですね。
人と生まれて来て、感謝です。
 
 
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セディバ人は現代人の祖先なのか?
 
南アフリカで2008年に見つかった198万年前の新種猿人「アウストラロピテクス・セディバ」は、現代人の祖先だとする再検討結果を、南アフリカのウィットウォータースランド大などの国際研究チームが9日付の米科学誌サイエンスに発表した。
 
 セディバは現生人類につながる原人の祖先の候補、とする昨年の論文に批判が寄せられたため、研究チームが化石を詳しく調べ、骨格の特徴などから、従来有力視されてきた「ホモ・ハビリス」よりも有力だとする考えを示した。
 
 同大のリー・バーガー教授は、南アの洞窟で発見した成人女性と少年の全身骨格の細部を詳しく調べた。

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