fujisan

人生の教師、最高のごちそう

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今年は53年振りの電話から、中学、小学校の大切なきずなを
取り戻しました、人生やはり人とのきずなが一番大切
出会えてことに感謝です

静岡清水時代の友人
昭和50年代の異業種交流勉強会での出会い、
最初の出会いから衝撃を受けた
手帳の使い方など、私の人生のまさしく教師
久しぶりに清水でお会いして3時間ほどの会話
美味しいごちそうよりも充実した会話が何と素敵なことか
私はアルコールは飲めない、楽しみは食事、
しかし、美味しい食事よりも最高のごちそうがあった
この方と話していると、
大きなパワーをもらえることがわかりました

小学校の友人
6年生の時に、5人(男3、女2)で放送部を立ち上げた
その言い出しっぺ、会いたいと思っていたら
中学の同期会のなりゆきで、ついて久しぶりに会えたのです
残念ながら、二人が既に亡くなっていたので
残っていた二人と再会、放送部は卒業の2-3学期に
5人で毎昼、全校放送をしたのです
男の友人二人、一人は勉強方法を伝授してもらった
また、もう一人は放送部の起案をしてくれた
私の人生の中で、この二人は最高の教師でした
心から感謝です、ありがとうございます

人と人のきずな
人生を生きていく上での教師、学校の先生、会社の先輩、同僚、
そして、学校の友人、関わりのあった友人
年は関係はないですが、自分の人生にどうインパクトを与えて
くれたのか、話しているだけでもパワーを貰える
何ともすてきなきずななんです

人は一人では生きて行けない
人と人のきずなを大切に、良き友人、知人は最高のごちそう
そんなきずな、自分自身もどう相手に貢献できたのか
改めて、人生の教師、最高のごちそうなんです