横浜村塾 by 愛の情報参謀

松下村塾の令和版、横浜村塾と命名しました 令和の時代に、大きな志を持って、 良き横浜、良き日本、良き世界、良き地球を 創りたいものです

2018年12月

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日本に生まれて本当に良かった、

四季のある日本、 

このコーナーはネット寺子屋、

菜根譚、
人よく菜根を咬みえば即ち百事をなすべし、
このブログは経営ブログ、
経営の根幹が分る菜根譚、
徳は事業の基なり、
事業の根底に徳を常に感じる企業、
素晴らしいですね。


幸福を求めるのでなく、
利他の心で生きると、
感じる何かがある。
人の心は無限大、         
自然体に生き、感謝して生きる。
洪自誠の心意気、
何とも素晴らしいです。

ありがとうございます。日本を元気にするために、
今日の出会いは、
「世に役立つために生きる」です。

菜根譚 その267
菜根譚は、明代の万歴年間(1573-1620)に、
洪応明(字は自誠)によって書かれたものとされる。
儒教と仏教と道教の教えを融合した、素晴らしい生き方が一杯です。

 

前集_167


憑意興作為者
随作則随止
豈是不退之輪
従情識解悟者
有悟則有迷
終非常明之灯
意の興るに憑りて作為するは
随ってなせば随って止む
あにこれ不退の輪ならんや
情の識るに従って解悟するは
悟ることあれば迷うことあり
ついに常明の灯にあらず
その気になったら行動するというのでは
行動したかと思うと中止するので
これではどうして後ずさりしない車輪であろうか
俗人の感情知識で悟るのでは
悟るかと思えば迷うので
結局はいつも明るい燈ではない


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日本一の経営ブログ、寺子屋誕生
 
経営ブログですが、数年前から寺子屋をオープン、
素晴らしい六人の講師、
日本ブログ村に登録、
皆さんの応援で一位となっています。
ありがとうございます。

経営ブログですが、ある経営者のトップである友人が、
企業は経営論でなく、精神面が大切な時代に入ったとのことで、
それでは、寺子屋、ネットで探しましたが、
なかなか良い寺子屋がない。

そこで、自分で作りました。
まず、選んだのが講師、
里みちこ先生、誰でも持っている鬼の心、
戦争でその鬼の心の究極を体験されたフランクル氏、
どんな環境でも前向きに生きる。

日野原先生、社会に役立つ生き方を説いている。
町田先生、感謝の「ありがとう」はなんとも素敵なんです。
感謝心が、鬼の心をコントロール出来るのです。

菜根譚、まさしく、人生の教科書、
徳は事業の基なり、
徳は人生の基なりとも解釈できますね。

後藤静香先生、
権威という詩集、
これも人生の生き方を教えてくれるものが満載です。

ネットで寺子屋、
素敵な寺子屋があったら是非紹介して下さい。

これからは精神面が大切な時代。
素敵な教えの寺子屋、
あったらコラボして益々有意義なものにしたいものです。。

是非、ご紹介お願い致します。






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 四季のある日本、
日本に生まれて感謝です。
世界中で最も多く読まれている本、
そのベスト10に入る、
その題名は「夜と霧」、
フランクル氏との出会い、
何とも素晴らしいです。
強制収容所の劣悪な環境で
生き延びたフランクル氏、
どんな状況でも未来を信じて、前向きに生きる。

今日の出会いは、
「何事も人生の糧として生きる」です。


フランクルその391

「自分の胸に、正直に聞いてみていただきたい。
過去の人生から、たとえば恋愛経験から、
悲しい要素だけを消してしまいたいかと。

苦しみ悩んだ出来事が、すべてなかったらよかったと
思うだろうかと。
たぶん、ノーというだろう。
いやな時期だったとしても、ちょうど人生のこの時期に、
自分が精神的に成長し、成熟したのだとわかっているからだ」


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日本に生まれて本当に良かった、
四季のある日本、 
このコーナーはネット寺子屋、
こと日野原重明先生、

日野原先生の人生、
医療現場での長年の御経験、
人は誰にも寿命があります。
だからこそ、生きている時を大切に、
そして、感謝して生きる。
生かされている、
何とも素晴らしいです。



日野原先生、その315




日野原重明、僕の健康法
僕の健康法の基本は、睡眠と食事と運動。10年ほど前から、うつ伏せ寝を実行しています。枕を三つ用意して、頭部と、胸と胴の間におき、その上に体ごと乗っかる。そして、もう一つの枕を膝の間にはさむ。こうすると50数えるうちに、もう眠り込んでいる。うつ伏せ寝は、寝付きが良く、睡眠も深いので、毎日4時間くらいの睡眠で大丈夫。しかも、呼吸が腹式になるから肺活量が増える、喘息や痰の多い人は痰が出やすくなるなど、いいことづくめ。ぜひ、皆さんにも勧めたい。

 食事は1日1300キロカロリーと決め、夜だけご飯を食べます。肉を1日おきに80グラムくらいずつ食べる。野菜はお皿いっぱいたっぷりと。米国の実験で明らかにされているんですが、飽食のマウスよりもハングリーなマウスのほうが長生きする。ローカロリーこそ長寿の秘訣というのが、最近のアメリカの知見なんですが、僕はそれをかなり前から実践している。

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里みちこ先生

NO。258


こころの港


あなたのことを知りたくて

想像という羽根をつけて

飛んでゆきました

あなたのこころに近いとこ

いっしょうけんめい

飛びました

あなたのこといとしくて

優しさという小船にのって

漕いでゆきました

こころの港

どんなに飛んでもまだまだ遠い

どこまで漕いでもなかなか見えぬ









「プロフィール」里みちこ氏(さと・みちこ)

中学時代から詩を作り始め友人、知人に手紙を出すのが
楽しみで多くの人と縁が繋がる。
言葉の奥深さと筆文字、純粋な詩文から
「平成の金子みすゞ」と呼ばれたことも。
これまでに500編以上の詩を書いている。
1992年には45歳で京都の花園大学福祉学部に社会人入学。
49歳の卒業時前から大阪城公園で自作の詩を
約10分間「詩がたり」を始める。
これが評判になり
1997年にはテレビでも「希望を届ける心の詩人」と紹介される。
口コミもあり北海道から九州まで全国から泊まり込みで
聴きに来る人もいるというほど。
語源や漢字の成り立ちをアートにした
「漢字遊び」や筆文字詩などの作品展示や、
「詩語り」をする「個展」も
03年から神戸を中心に学校や施設など全国で毎年開催。
58歳の時には
故郷島根県・奥出雲町の三沢小学校に3年生として転入
(1年間1カ月に1週間)したユニークな体験も。
詩集は「さながら」「かけはし」「玉繭」等。





関西時代に2度ほどお会いした、何とも素敵なお方です。

公演で全国を飛び回っていらっしゃる。企業の社員研修にも要請があるそうです。
 
6人目の当ブログ寺子屋の講師です。
里みちこさん、何とも素晴らしいです。
 
この方は、素晴らしい方で、大阪に住んでおられ、
家におられる時は毎日大阪城公園にて、詩がたりされています。
素晴らしいです。
 
また、全国各地で講演もされていますので
ご存知の方はいらっしゃると思います。

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