横浜村塾 by 愛の情報参謀

松下村塾の令和版、横浜村塾と命名しました 令和の時代に、大きな志を持って、 良き横浜、良き日本、良き世界、良き地球を 創りたいものです

2017年03月

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日本に生まれて本当に良かった、
四季のある日本、 
このコーナーはネット寺子屋、
日野原重明先生、

日野原先生の人生、
医療現場での長年の御経験、
人は誰にも寿命があります。
だからこそ、生きている時を大切に、
そして、感謝して生きる。
生かされている、
何とも素晴らしいです。



日野原先生、その242





幸福とは身近にあるもの


 素朴な生活や貧しさや戦いのなかでは、また災害時や戦いのなかで身を守る。
厳しい環境にある人々のあいだでは、人からの僅かな親切や思いやりが、しばしの幸福感をもたらしてくれる。
過しかし、文明や平和の恩寵に長く浴している人々では、武人が幸福だと感じるハードルが高くなり、幸福感は鈍くなる。

幸福とは身近にあるもの、感謝の心で暮らしましょう。




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里みちこさん、その173



包む

心の傷が癒えるまで
己を包んでやりましょう
包帯巻いて抱きとめて
傷が癒えたらお包みは
取りましょや やめましょ 外しましょ
包まれたまま生きてるうちは
己の人生泡だから











いろいろと体験されている里さん、人が大きな事件に遭遇し、生きる希望が萎えた時、そっと聞いてさしあげる。

そして、心に希望の光(花)の種を芽生えさせる。いのちを高らかに謳う日のために
失敗をおそれずに生きることですね。
 
里さんの魅力、一度講演を聴いたらその人柄の虜になってしまうに違いない。

詩集には『さながら』『玉繭』『かけはし』等がある

15年前から大阪城公園旧博物館前で365日毎朝6時50分より聴く人を、元気にしてくれる『詩の語り』をしています。

全国の各地で、あらゆるもの「見えるもの」「見えないもの」を人と社会の未来に活かすことを、伝えています。

ぜひ一度、耳のハートで聴いてみてください。


 
 
 
 
関西時代に2度ほどお会いした、また、横浜、東京でもお会いして、お話しました。何とも素敵なお方です。

先日里さんから我が家に電話がありました。公演で全国を飛び回っていらっしゃる。企業の社員研修にも要請があるそうです。
 
6人目の当ブログ寺子屋の講師です。
里みちこさん、何とも素晴らしいです。
 
この方は、素晴らしい方で、大阪に住んでおられ、家におられる時は毎日大阪城公園にて、詩がたりされています。今年1月17日で終了しました。阪神淡路大震災後20年の継続、素晴らしいです。
 
また、全国各地で講演もされていますのでご存知の方はいらっしゃると思いますが、何しろ
魂で語る、心で語る詩人、自然体で何とも清清しいのです。

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日本の経営をどうするか、
幕末の時代、吉田松陰は何とも素敵な指導者でした。
平成の吉田松陰はどこにいる、
やっと見つけました。
いろいろ経験されておられる町田先生、

このブログは経営ブログ、
日本ではまだまだ知られていない町田氏、
大きな目で見ることが大切な時代です。
町田先生の心意気、素晴らしいですね。
町田先生のお話、
連続で学んでみたいものですね。

平成の吉田松陰、
町田宗鳳(SOHO)氏、
素晴しい方です。
皆で学んで、行動する時、
素晴らしい学びはワクワク感が一杯です。
 

 

 
 
<平成の松陰に学ぼう、その419




「ありがとう」は心のふるさと



 
 
 
<平成の松陰に学ぼう、その423








昨日の名古屋「風の集い」で、参加者のお一人が近くの駅に降り立った瞬間、我が家に帰るような懐かしさを感じたとお話され、私はとても嬉しく思いました。何か特定の教義を信じる者同士の連帯感ではなく、「ありがとう」という言葉を軸にして、心の深いところで共感する仲間たちとの出会いの場が「風の集い」です。
 
すでに「ありがとう」を心のふるさとにして下さっている「ありがとうファミリー」は、世界各地におられます。その人たちが「ありがとう寺」に集い、互いの人生をしみじみと語り合うような日が訪れることを夢見ています。4月8日の花祭りは、どうやらそのプロローグになりそうな気配です。伊豆半島ミステリーツアーは満員御礼、第58回断食セミナーの空席は、あと2名になりました。
  


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後藤静香 権威 


その242



病床の人

さびし
いつよくなるか
日に月に
やるれゆくわが姿
細々ともゆる命のともし火
夜半、眠りよりさめ
ひとり静かに
来し方の幻を追う

たれもかれもなつかし

後憎みたる人さえなつかし

容(たかち)を正して人みなの幸を祈る


 






今後の世代に是非残しておきたいものです。 





ある時、図書館で「後藤静香 著作「権威」」を検索してもらうと、





何と古い書庫に入っているとのこと、




さっそく出していただきました。



 


21世紀にも残しておきたい名著、




良いものは眠らせてはなりませんね




 
 
 





今回の「病床の人」、容を正して人みなの幸を祈る、



四季ある日本に生まれて感謝、




静香氏の心意気、大切にしたいものです。




静香氏の心意気を深く感じます。


 


四季ある日本に感謝、誰かのために使命を行う、






皆で素敵な日本にするために、ガンバ!!!











 


後藤静香さん、ありがとうございます。!!!

 

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四季のある日本、 

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菜根譚、
人よく菜根を咬みえば即ち百事をなすべし、
このブログは経営ブログ、
経営の根幹が分る菜根譚、
徳は事業の基なり、
事業の根底に徳を常に感じる企業、
素晴らしいですね。


幸福を求めるのでなく、
利他の心で生きると、
感じる何かがある。
人の心は無限大、
         
自然体に生き、感謝して生きる。
洪自誠の心意気、
何とも素晴らしいです。

ありがとうございます。
日本を元気にするために、
今日の出会いは、
人生の真理、利他の心でゆったりと生きる」です。
菜根譚 その173

菜根譚は、明代の万歴年間(1573-1620)に、
洪応明(字は自誠)によって書かれたものとされる。
儒教と仏教と道教の                                     
三つの教えを融合した、
素敵な教えです。

前集73項 真理

天理路上甚寛、稍遊心、胸中便覚広大宏朗。 人欲路上甚窄、纔寄迹、眼前倶是荊棘泥塗。 

天理の路上は甚(はなは)だ寛(ひろ)く、稍(やや)心を遊ばせば、胸中は便(すなわ)ち広大宏朗(こうだいこうろう)なるを覚(おぼ)ゆ。 人欲の路上は甚(はなは)だ窄(せま)く、纔(わず)かに迹(あと)を寄すれば、眼前は倶(とも)に是れ荊棘泥塗(けいきょくでいと)なり。 

真理に向かう天の道は広く、心をチョット遊ばせれば、広く伸び伸びとした感覚が湧く。 

私利私欲の迷いの道は狭く、一歩でも入り込めば、いばらや、泥だらけの道であることが解かる。 

つまり、清心万能、邪心万危ということ。 言い換えれば、活人は、私利を離れ、公利を目指して働く者と言える。 


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