横浜村塾 by 愛の情報参謀

松下村塾の令和版、横浜村塾と命名しました 令和の時代に、大きな志を持って、 良き横浜、良き日本、良き世界、良き地球を 創りたいものです

2014年08月

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みちこ氏、その33


わたしのいのち

わたしのいのちの色合いを知るために

わたしのいのちのありようを知るために

失敗をおそれずに

わたしだけのいのちの重みを信じて

里さんの魅力、一度講演を聴いたらその人柄の虜になってしまうに違いない。

詩集には『さながら』『玉繭』『かけはし』等がある

15年前から大阪城公園旧博物館前で365日毎朝6時50分より聴く人を、元気にしてくれる『詩の語り』をしています。

全国の各地で、あらゆるもの「見えるもの」「見えないもの」を人と社会の未来に活かすことを、伝えています。

ぜひ一度、耳のハートで聴いてみてください。


 
 
 
 
関西時代に2度ほどお会いした、数年前に我が家にも泊まっていただき、お話しました。
何とも素敵なお方です。
 
6人目の当ブログ寺子屋の講師です。
里みちこさん、何とも素晴らしいです。
 
この方は、素晴らしい方で、大阪に住んでおられ、家におられる時は毎日大阪城公園にて、詩がたりされています。
 
また、全国各地で講演もされていますのでご存知の方はいらっしゃると思いますが、何しろ
魂で語る、心で語る詩人、自然体で何とも清清しいのです。

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後藤静香 権威 
その109

全力

大関のすもう
名優のしばい
幼稚園の運動会
見ていると涙がでる
全力があまりに神々しいからである
はちきれる程に熟した西瓜の美しさ
咲けるだけ咲いた野菊の美しさ
全力は美である
力いっぱいの現れは
なんでも人をひきつける



後藤静香氏の名言 
 
今後の世代に是非残しておきたいものです。 
ある時、図書館で「後藤静香 著作「権威」」を検索してもらうと、
何と古い書庫に入っているとのこと、
さっそく出していただきました。
 
21世紀にも残しておきたい名著、
良いものは眠らせてはなりませんね。  
 
今回の「全力」、力いっぱいの現れは、
なんでも人をひきつける。
静香氏の心意気を
深く感じます。
 
四季ある日本に感謝、生きるために使命を行う、
復興に取組みましょう。!!!
 
後藤静香さん、ありがとうございます。!!!

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日本に生まれて本当に良かった、
四季のある日本、
このコーナーはネット寺子屋、
菜根譚、
人よく菜根を咬みえば即ち百事をなすべし、
このブログは経営ブログ、
経営の根幹が分る菜根譚、
徳は事業の基なり、
事業の根底に徳を常に感じる企業、
素晴らしいですね。


人生を生きる、
情報化の時代、
ついつい欲望に流されやすい、
だからこそ、
謙虚に調和して生きること、
周りに感謝して生きる。
常に世の中のため、
周りのため、
利他の心ワクワクと生きる。
洪自誠の心意気、
何とも素晴らしいです。
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今日の出会いは、
欲望に流されずに自然体で生きる」です。
菜根譚 その38

菜根譚は、明代の万歴年間(1573-1620)に、
洪応明(字は自誠)によって書かれたものとされる。
儒教と仏教と道教の三つの教えを融合し、
滲そのうえにたって処世の道を説く、
             すぐれた人生の書です。








居卑而後知登高之為危。
処晦而後知向明之太露。
守静而後知好動之過労。
養黙而後知多言之為躁。


卑(ひく)きに居(お)りて而後(しかるのち)高きに登るの危きを知る。
晦(くら)きに処(お)りて而後(しかるのち)明るきに向うの太(はなは)だ露(あらわ)るるを知る。
静(せい)を守りて而後(しかるのち)動を好むの労(ろう)に過ぐるを知る。
黙(もく)を養いて而後(しかるのち)言の多きの躁(そう)たるを知る。


低いところに居るからこそ、高いところに上るのだろうが、危険をわきまえておくこと。
暗いところに居るからこそ、明るいところに出るだろうが、でしゃばりをわきまえておくこと。
静けさを守っていたからこそ、動きたくなるだろうが、働き過ぎをわきまえておくこと。
言葉少ないを守っていたからこそ、多弁の騒がしさをわきまえておくこと。

つまり、活人は、対極に在る時に学び、対極に行きて活かすという戒めを忘れてはならない。
言い換えれば、欲望に任せた過剰反応、反動は厳に謹むのが活人ということ。

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日本に生まれて本当に良かった、
四季のある日本、
このコーナーはネット寺子屋、
日野原重明先生、

日野原先生の人生、
医療現場での長年の御経験、
人は、新しいことを始めることを忘れない限り、
いつまでも若い

いつでも勉強
何とも素敵、
日野原先生の心意気、
何とも素敵なんです。
日野原先生は日本の宝物、
一日でも長く生きていて欲しい、
日野原先生の心意気、
無限大の可能性を求めて、
人が生きる、人の人生、何とも素晴らしいですね。
日野原先生の心意気、

何とも素晴らしいです。
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日野原先生、その107

今日の出会いは、
いのちとは僕の持ってる時間だね」です。


オーストリア出身のマルティン・ブーバーという哲学者が「人は、新しいことを始めることを忘れない限り、いつまでも若い」と言っています。普通の人は、やったことがないからできないと言います。

ぼくは3年前から俳句をつくり始めました。なんでもできるんです。小学生に行っている「いのちの授業」で俳句をつくってみようと言うと、10歳の子が「いのちとは 僕の持ってる 時間だね」という句をつくってしまうのです。

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                 四季のある日本、
日本に生まれて感謝です。
世界中で最も多く読まれている本、
そのベスト10に入る、
その題名は「夜と霧」、
フランクル氏との出会い、
何とも素晴らしいです。
強制収容所の劣悪な環境で生き延びたフランクル氏、
どんな状況でも決してあきらめない、
フランクル氏の体験、
朝明けの清々しさ、
どんな時でも決してあきらめない、
希望を持って生きる。
人して生命を受けて生きている、
そして、誰でも世の中に必要とされている何かがある。
だからこそ、それを見つける旅、
人生、
一日一日と大切に、
感謝して生きる。
まさしくですね。
フランクル氏の心意気、
何とも素敵なんです。

フランクル氏だからこそ、
 
強い意志、やさしい思い、
フランクル氏の心意気、
何とも素晴らしいですね。
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今日の出会いは、
「朝明けのような清々しさで毎日を」です。


   
フランクル その171


  アウシュヴィッツの地獄のなかから鍛え出された宝石のような書物である。人生について、愛について、苦悩について、著者のことばを辿ってゆくならば、朝明けのような清々しさでこの本のもつ方向指示力、その治癒力を感得できるであろう。

1946年、第二次世界大戦の直後にウィーンで出版されたときの反響は驚くばかりだった。これはフロイトの精神分析いらい、心理療法の世界に出現したもっとも重要な著作となった。

フロイトの「コンプレクス」アドラーの「劣等感」のような心理レベルの現象への逃避に甘んずることなく、外面的・仮面的なものをのりこえて、人間の意志、その意味への志向に注目する。すなわち人間の意識性と責任性という二つの根本事実を確認し、勇気と内的な強さを与える。

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