横浜村塾 by 愛の情報参謀

松下村塾の令和版、横浜村塾と命名しました 令和の時代に、大きな志を持って、 良き横浜、良き日本、良き世界、良き地球を 創りたいものです

2009年11月

イメージ 1

今日は会社の経営理念に「世界を元気に!」が入っている会社です。

           株式会社にっこう社

同社の経営理念は、

     「きずなを深めるサービスで世界を元気にする」

という、素晴らしいものです。

私たちはお客様にとって大切なご縁のある方々へ「心」を伝える架け橋
 になります。
私たちは人と人との「きずな」を深めるお手伝いをしていきます。
私たちはお客様だけでなく、お客様のご縁のある方へも感動、喜び、ぬ
 くもりを感じてもらえるまでお手伝いをすることが究極の使命である
 と心得ています。

なぜ当社はこの企業理念なのか?
当社がメインで現在取り扱っている商品は、「挨拶状、はがき、招待状」
などの印刷物になります。

印刷業である中で自社の経営資源を活用し、専門特化したビジネスモデ
ルを考えスタートした商品です。

この「挨拶状やはがき」はなぜ世の中に必要なのかを考えると、「今」
の思いや環境の変化を伝えたいと思っている人が沢山いるから。

ということは、人々が大切にしていきたいと思っている方々と、ご縁を
深めるための大切なツールである、ということに気付いてきました。

ならば私たちはいいデザインやいい文章、いいレイアウトを作ることに
よって少しでも貢献していく、そして何よりもその大切な「思い」自体
をしっかり届けることのお手伝いをすることが使命じゃないか、いつし
かそう思うようになってきました。

イメージ 1

今日は「厚生年金保険」とはについて、基本的に学んでみましょう。

厚生年金保険は、民間の会社などに勤務する労働者の老齢、障害または
死亡について保険給付を行い、労働者およびその遺族の生活の安定と福
祉の向上に寄与することを目的とする社会保険制度です。
(厚生年金法 第一条より)

<適用事業所>
厚生年金保険制度が適用となるのは、次のいずれかに該当する事業所
(会社)です。

*強制適用事業所
下記に該当する事業所(会社)は、必ず厚生年金保険制度を適用しなけ
ればなりません。

○ 農林水産業、サービス業等一部の業種を除いた個人事業所で、常時5
 人以上の従業員を使用している事業所
○ 常時1人以上の従業員を使用している国または法人(公法人、私法人
 を問わずすべての法人)の事業所

上記の通り、法人化している会社はすべて加入が義務付けられているこ
とになります。

<任意(包括)適用事業所>
○ 上記の強制適用事業所以外の事業所

事業主が、従業員の2分の1以上の同意を得て、社会保険庁長官の認可を
取得し適用事業所となることができます。任意適用事業所になれば同意
しなかった人も全員が強制加入となります。なお、任意適用事業所は、
被保険者である従業員の4分の3以上から脱退の同意を得て社会保険庁長
官の認可を受ければ、厚生年金保険制度から脱退することもできます。

<被保険者>
厚生年金保険の被保険者とは下記の人たちです。

○ 上記の適用事業所に使用されている70歳未満の人
○ 船員保険の加入者(職務外年金部門が厚生年金保険に統合)
○ 旧公共企業体の三共済組合(年金部門が厚生年金保険に統合)の組合員
○ 旧農林漁業団体職員共済組合(年金部門が厚生年金保険に統合)の組合員

なお、適用事業所で働いている人は全員加入することになっていますが
下記に該当する人は除外します。

○ 日雇労働者(ただし1か月を超えて勤務する場合は加入します)
○ 2か月以内の期間を定めて使用される人(ただし所定の期間を超えて
  引き続き使用される人は加入します)
○ 季節的業務(4か月以内)に使用される人(ただし当初から継続して
  4か月を超えて使用される見込みの人は加入します)
○ 事業所の所在地が一定していない事業(巡回興行など)に使用され
  る人
○ 臨時的な事業の事業所(博覧会など)に6か月以内の期間を定め使用
  される人

※ パートタイマーでも、所定労働時間または勤務日数が一般社員の4分
の3以上の場合は、被保険者とすることになっています。

イメージ 1

名古屋製酪(めいらく)のアホエンオイルとの出会いは、まさに「感謝心」

一杯の出会いでした。

東京出張の帰りに、プレゼントでいただいた経営書(船井幸雄著作)に本物

経営について書かれており、一つが江本勝氏の「水と愛と感謝」、もう一つ

が「めいらく、アホエン」でした。今では両方の会員となっております。

<アホエン>
めいらくさんのニンニクから抽出する「アホエン」は、低温抽出、世界特許と
いうことで、会員になると代金は送料実費負担程度で、「アホエン」が送付さ
れてきます。
何と30万人以上が愛飲しているとのことです。「アホエンの効果」としては、
  ’召亮稱屬蝓Φ憶力のアップ シ豈侫汽薀汽
  ▲灰譽好謄蹇璽襪鮴犠錣砲垢 γ羸脂肪が下がる
  G∋醒佑魏爾欧 Е叩治韮圍个正常になる
  こ萓酸素濃度を下げる 発ガン性物質を抑える

私自身は、上記のの「尿酸値を下げる」が探していたものでした。通風とか、
血圧とか、一度飲み始めたら止めると危険といった薬は何とも不安でしたので、
本当に感謝、感謝です。

イメージ 1

高度情報化時代、しかし、セキュリティ問題は慎重に考えなくてはなりません。

最近でも、かなり大きな病院でウィルス被害に遭い、何とカルテとかの情報も

全然使えないといった状況になります。

そこで、提案します。

             一人2台の時代


これだけインターネットが普及してくると、セキュリティが大切で、基幹系と

情報系とを切り離すことで、セキュリティが大幅に改善されます。すると良く

使う人は当然一人2台の  体制となります。ハードが安価になってきたので

これも可能になりました。

特に中小企業にお奨めです。基幹系は使う人が限られていますので、分離する

ことは、セキュリティ・ソフト導入よりも手軽ですよ。

イメージ 1

          中小企業退職共済制度


超低金利時代の続く日本でどの企業も退職金制度の対応は頭が痛い問題

です。しかし、従業員が100名以下の企業なら中小企業退職共済制度

がお勧めです。
適格年金制度の崩壊からあらゆる企業で、退職金制度の見直しに取組ん

でおりますが、退職金前払制度、401kとかありますが、中小企業で

はこれが一番です。まず、手数料が無料、最低でも1%で福利運用(現

状の1%が最低でアップが見込める)、国の制度であり安全、そして、

助成金制度もあります。お得ですよ!

↑このページのトップヘ