横浜村塾by愛の経営参謀

松下村塾の令和版、横浜村塾と命名しました 令和の時代に、大きな志を持って、良き横浜、良き日本、良き世界、良き地球を つくりたいものです

machida
このブログは経営ブログ、
日本の経営をどうするか、
幕末の時代、吉田松陰は何とも素敵な指導者でした。
平成の吉田松陰はどこにいる、
やっと見つけました。
いろいろ経験されておられる町田先生、
 
このブログは経営ブログ、
日本ではまだまだ知られていない町田氏、
直な感謝の心に
ありがとうの神様がほほ笑む、
素晴らしいですね。
町田先生のお話、
連続で学んでみたいものですね。
ありがとうございます。

ありがとう、
ありがとうの連鎖が起こる社会に、
そして、日本から世界に発信したいものですね。
感謝して生きる、
大切なことですね。
ありがとう、
ありがとう、
ありがとう、
そして、感謝の連鎖が起こる日本に、
そして、和の心で生きたいものです。
町田教授の心意気、
何とも素晴らしいです。
ありがとうございます。
 
 
平成の吉田松陰、
町田宗鳳(SOHO)氏、
素晴しい方です。
皆で学んで、行動する時、
素晴らしい学びはワクワク感が一杯です。
 
日本を元気にするために、
応援宜しくお願い致します。
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<平成の松陰に学ぼう、その562



この極端な格差社会において、
皮肉なことに新型コロナウイルスは絶対平等です。

なぜなら、パンデミックは貧富や身分の差には全く関係なく
ますます私たちの身近に迫って来るからです。

私たちの生命や財産がいよいよ脅威にさらされた時、
パニックになったり、悲観主義に陥らないように、
今から覚悟を決めておかなくてはなりません。

新型ウイルスに立ち向かうためには免疫力を高める必要があり、
そのためには近代医学と民間療法を統合させた
新型医療の役割が一段と増すような気がします。







michino

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後藤静香 道のしるべ その49

りすに生まれたら
たかにはならぬ

蛙はご殿に住んでも
沼がこいしい
小人は死ぬまで小人
からすは
洗っても黒く
木は炭になっても
木目がのこる
三歳児の魂百までつづく


今後の世代に是非残しておきたいものです。
ある時、図書館で「後藤静香 著作「権威」」を
検索してもらうと、
何と古い書庫に入っているとのこと。
さっそく出していただきました。
21世紀にも残しておきたい名著、
良いものは眠らせてはなりません。

2作目の「道のしるべ」です。
静香氏の心意気、何とも素敵なんです。

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                                 四季のある日本、
日本に生まれて感謝です。
世界中で最も多く読まれている本、
そのベスト10に入る、
その題名は「夜と霧」、
フランクル氏との出会い、
何とも素晴らしいです。
強制収容所の劣悪な環境で生き延びたフランクル氏、
               どんな状況でも未来を信じて、

                  前向きに生きる

今日の出会いは、

「生きて伝えること」です。

フランクルその455
精神分析学者であるヴィクトール・E・フランクルは、1905年にオーストリアの首都ウィーンで産声を上げます。フロイトやアドラーに師事し、精神医学を学びました。

第二次世界大戦時中、ユダヤ人であったフランクルは、テレージエンシュタット収容所(チェコ北部)やアウシュビッツ強制収容所(ポーランド南部)、ダッハウ強制収容所(ドイツ南部)へ送られます。アウシュビッツ強制収容所については、3泊したのちに移送されたといいます。このような収容所での暮らしは、のべ2年半にも及んだのです。

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