横浜村塾 by 愛の情報参謀

松下村塾の令和版、横浜村塾と命名しました 令和の時代に、大きな志を持って、 良き横浜、良き日本、良き世界、良き地球を 創りたいものです

ainotane


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このコロナ危機で、世の中が大きく変わる、

日本には素敵な「和の心」があります、利他の心で、奉仕の心で対応すること、
すると、周り回って自分に返ってくるのです、求めるのでなく自然となんです。
調和・協調・感謝・報恩です。

このブログの講師の方々の生き方が、それを感じさせてくれます。



里みちこ


NO。350


愛の種


「よかったね」というあなたからのひとことは

わたしの心に種を蒔く

思い出すたび芽を出して

葉をつけ花つけ実を結ぶ

そこから生まれた愛の種


少しずつでもおすそわけ


「プロフィール」里みちこ氏(さと・みちこ)

中学時代から詩を作り始め友人、知人に手紙を出すのが

楽しみで多くの人と縁が繋がる。

言葉の奥深さと筆文字、純粋な詩文から
「平成の金子みすゞ」と呼ばれたことも。

これまでに500編以上の詩を書いている。

1992年には45歳で京都の花園大学福祉学部に社会人入学。
49歳の卒業時前から大阪城公園で自作の詩を
約10分間「詩がたり」を始める。

これが評判になり
1997年にはテレビでも「希望を届ける心の詩人」と紹介される。

口コミもあり北海道から九州まで全国から泊まり込みで
聴きに来る人もいるというほど。

語源や漢字の成り立ちをアートにした
「漢字遊び」や筆文字詩などの作品展示や、
「詩語り」をする「個展」も
03年から神戸を中心に学校や施設など全国で毎年開催。

58歳の時には
故郷島根県・奥出雲町の三沢小学校に3年生として転入
(1年間1カ月に1週間)したユニークな体験も。

詩集は「さながら」「かけはし」「玉繭」等。

関西時代に2度ほどお会いした、何とも素敵なお方です。

今月茅ケ崎で久しぶりにお会いできそうです。感謝です。

公演で全国を飛び回っていらっしゃる。企業の社員研修にも要請があるそうです。

6人目の当ブログ寺子屋の講師です。

里みちこさん、何とも素晴らしいです。

この方は、素晴らしい方で、大阪に住んでおられ、

家におられる時は毎日大阪城公園にて、詩がたりされています。

素晴らしいです。

また、全国各地で講演もされていますので

ご存知の方はいらっしゃると思います。

P1000336
furukawa

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再建コンサルタント

古川 益一




再建コンサルタントとして、参百社以上を再建またご自身の倒産の経験、

まだまだ、古川氏を知らない方々、今回のコロナ危機で多くの経営者が、

大変な時代、是非、古川氏の経営の真理を学んで下さい。


私は、脱サラ後25歳で起業してより、25年間連続黒字経営を誇りなが

らも、平成12年、51歳である事件により倒産しました。倒産後、次の人

生設計を考える間もなく、友人、知人から様々な相談が寄せられ、いつ

の間にか再建コンサルタントとして忙しい毎日を送るようになり、今日ま

での18年間で相談件数は個人、会社を含め300件を超すほど忙しい

毎日を送らせて頂いております。


そして、経営の真理を探究する仲間たちの意欲あふれる学習記録を

Q&Aとして、これから連載します。


尚、活動中の「日本社長経営大学」より「経営の樹を育てる会」へと移行

しました。


経営者の品性

人間は品性を高めていくことによって、隠れていた能力が発揮でき

るようになっていくものです。また、思いもかけないような知識が湧

き出でくるものなのです。


経営の品性 Q&A その16 古川益一


質問16 自己愛について・・・自分の能力を活かして人も大切にす

る。これを職業としてお金をいただくということも自己愛なのでしょう

か?


A. お金というものの考え方によるものと思います。


人と人はお互いに助け合って生きています。一人で生きることは出

来ません。必ず人のお世話になり、人に動いてもらうことになります。


人が動く為には経費がかかります。人は、己の能力を活かし助け合

う宿命を負っており、運命でもあります。そこに経費が発生、これを

負担し合うのは当然の事と思います。


しかし、相手を見て必要以上に要求したり、自分のことばかりを考え

て支払いをしたり、自分の事ばかり考えて支払いをけちったりするこ

とがいけないことです。


このように、お金は単純に「生きる為の経費」「助け合う為の経費」と

考えるべきものであり、自己愛として考えるものではないと思います。


人は誰にも世に役に立つものを持っている、奉仕の心、利他の心で

接していると、自ずとお金もめぐりめぐってくるものと思います。そして、

感謝の心で対応することだと思います。ありがとうございます。


fujisan


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自己の情報感覚を磨こう


「情報の共有化」ほど悩ましいものはありません。個人情報保護法、
コンプライアンスの時代では、なかなかその対応が厳しく、難しい
ものがあります。



「法律」、「遵法」、「規程」等といったものでは、この「情報の共有化」

は大切なものですが、情報とは付加価値があてこそ重要で
あり、「情報の付加価値化」と「情報の共有化」は反比例すると考
えたほうが良さそうです。

「情報」とは情けの知らせです。だまっていてもその知らせが常に
わかるのだったら、真の情報ではありません。


コロナ情報

科学的根拠から考えると、富岳のリスクシミュレーション、四人で

会食、隣が一番危ない。何度も何度もTVで放映。これは大切な

真実の情報、しかし、今でも結構四人会食が見られます。

大切な情報を自己が個々人で正しく判断、正しいリスク管理を

個々人がする時代です。決して、情報に流されて、不平・不満の

発信を安易にするのは、益々不安が募ります。


情報の共有化

マスク、手洗い、群れずに行動、四人でも会食は大きなリスクなん

です。実にシンプルなんです。


先のことは誰もわからない

人間は誰も先のことは分かりません。今回のコロナ問題、専門家

でも分かっていることは、ソーシャルティスタンスだけかも知れま

せん。ワクチンも、変異種問題とか、なかなか難しい。分かってい

ること、ウィルスの存在は億年の歴史、人が生きていることも共生

あってのことだと感じたら、感謝の心も出てくるはずです。

感謝の心は不安の心を払拭してくれます。それを感じて感謝の心を

一杯にする。そして、「ありがとう」なんです。

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